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資産状況(2018年10月)|楽天クレジットカード決済設定、楽天ポイントで投信購入を行いました。

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資産状況
シオイ(@shioi401shioi)です。
10月も終わり、インデックス投資ブロガーにとっては恒例のFound of year2018の投票が開始されています。

Found of year2018についてはこちらの記事もご覧ください。

米国発の株価下落もあり、2017年までのイージーモードは終了してこれからは浮き沈みのある相場状況になっていくのでしょうか?

今年からつみたてNISA等で投資を始められた方は、周りの声に惑わされず自分が投資を始めた理由・スタンスを見つめなおしてしっかりと腹落ちさせる良い機会かと思います。

それでは2018年10月の資産状況確認です。

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2018年10月31日時点のアセット・アロケーションです。

※下記アセット・アロケーションには無リスク資産(現預金、生活防衛資金等)は含んではいません。

(描画中)

上記資産のトータルリターンは以下の通りです。

期間トータルリターン 前月比
保有中資産の全期間0.13%-9.18ポイント
2018年-5.14%-8.44ポイント

 

今のアセット・アロケーションでのリスク・リターンは以下の通りです。

項目2018年10月 前月比
平均リターン6.7% 0.1ポイント
リスク16.1% -0.1ポイント
シャープレシオ0.42 +0.01

上記は「わたしのインデックス」の「資産配分ツール」にて算出しています。

ちなみにリーマンショック(2008年8月~2009年2月の7か月)において上記アセット:アロケーションだとリターンは-46.2%です。

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楽天クレジットカード決済の設定を行いました

10月の積立投資実行時に宣言しましたが、10月28日から設定可能となった楽天クレジットカード決済の手続きを済ませました。

つみたてNISAはSBI証券で継続しますが、特定口座で買い付けているファンドは楽天証券での楽天クレジットカード決済での積立に切り替えます。

またつみたてNISA以外に特定口座で購入している楽天・全世界株式インデックス・ファンド⇒eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)へ、楽天・全米株式インデックス・ファンド⇒eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)へ変更します。

保有ファンドはなるべく数を減らす方針と相反しているのですが、ベンチマークは違えど中身はほとんど同じ商品です。

保有商品を取り崩す際になっても比率計算をしたりする必要がない点で2商品増えても問題ないと判断しました。

つみたてNISAでは楽天バンガードシリーズを、そして楽天証券でeMAXIS Slimシリーズを当面は積立てていきます。数年たてばどちらのファンドが優れているのか判断がつく日が来ると思います。

その時に積立商品をどちらか一方に集約することになるでしょう。

eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)は新設ファンドであり、セオリー通り1年様子を見てもいいと思いますが個人的に保有してみたいという欲が上回り、今回購入することを決めました!

今回購入するeMAXIS Slimについてはこちらの記事もご覧ください。

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楽天ポイントで投資信託も購入しました

楽天経済圏の軍門に下ったので、ポイント+1倍をゲットするため楽天証券のポイント投資も実行しました。

これは、楽天証券で月1回500円以上のポイント投資と楽天スーパーポイントコースの設定で楽天市場の商品がいつでもポイント+1倍になるというものです。

早速、500ポイントを使ってeMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)を購入しました。

来月以降も制度がある限りは利用していこうと思っています。

シオイも利用しているSBI証券楽天証券はこちらから口座開設を申し込めます。

 

初めて資産運用・インデックス投資をやろうと思っている人向けの基本知識、インデックス投資の始め方をまとめています。

 

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