零一弐三(すうじ)東海神駅 極上の煮干蕎麦が病みつきになります。


シオイです。
今回は投資ではなく、個人的な趣味嗜好のお話です。
今年に入ってからラーメンをよく食べるようになりました。
ならすと週一以上のペースで、まさに麺ヘラ状態です。

来年の人間ドックの結果が恐ろしいですが、やめられない止まらないラーメン。

シオイを狂わせたラーメン店、それが零一弐三(すうじ)です。

スポンサーリンク

零一弐三(すうじ)の基本情報

ラーメンのジャンル 煮干系ラーメン

住所  千葉県船橋市本町7-23-14 文平ビル101
最寄駅 東葉高速鉄道 東海神駅から徒歩1分 もう出口でたらすぐです。

営業時間  11:15〜18:30通し営業
※売り切れ次第終了
※16:00〜16:30中休み
土日は、午後2時台あたりで売り切れてしまう事が多いです。

定休日 月曜

臨時休業や各種お知らせは、Twitter、ブログを要チェック
@0123MCsi

零一弐三すうじ0123zero.une.deux.trois

店内の様子・メニューは?

お店に着いたら、まず入口入ってすぐの券売機で食券を購入して列に並びます。

列が進んで、次が自分の番となった場合、席が空いてもすぐに座りに行かないでください。店主が指示しますので、その指示に従って座ります。

カウンターには、箸、コショウ、酢が置かれています。

煮干し蕎麦:750円

濃厚煮干し蕎麦:800円 + 味玉100円

煮干し蕎麦も濃厚煮干し蕎麦も、しっかりと煮干しの風味を効かせつつ、それでいて飽きのこないスープです。
そして自家製麺がスープにマッチして美味しいです。

そしていつも頼んでしまうのが和え玉です。
和え玉は券売機で買わず、食べたい時にカウンター越しに注文します。現金200円をカウンターに置いて出来上がるのを待ちます。

和え玉:200円

こちらも蕎麦とは自家製麺で作られています。
このまま混ぜて食べても良し、煮干し蕎麦のスープを残して置いてつけ麺風に食べても美味しいです。

たまに食べる炊き込みご飯(150円)も絶品!!

食べ終わったらカウンターに食器をあげて、テーブルを拭いて帰ります。

煮干しラーメンが好きな方は、ぜひ一度食べてみて欲しいと思う一品です。

ラーメンに取り憑かれたように食べるようになったキッカケは

この零一弐三(すうじ)は今は煮干し蕎麦のお店ですが、今年3月にオープンした時は別のラーメンを提供していました。
そいつの虜になってしまったと言っても過言ではありません。

そのラーメンは二郎インスパイア系ラーメンです。
店主は、市原市のちばからと志村坂上の伊吹で修行をされており当初はちばから系のラーメンを出していたのです。

二郎系ラーメンは量が多いし、なかなか店舗のローカルルールもあり敷居が高いです。
またむかし食べた二郎系ラーメンがただ量を食べるだけであまり美味しくかなったので、それまで敬遠していました。

そんなシオイですが、零一弐三(すうじ)のラーメン(ちばから系)はスープまで完食完飲してしまうほど麺もスープも豚も美味しかったのです。

そのラーメンがこちら

汁なし

油そば

ラーメンの他に油そば、汁なしそばも不定期で提供され、シオイは一通り食べてます。

なかなか人手が集まらず途中からワンオペで提供してきましたが、流石に限界だったようで5月に入って現在の煮干蕎麦の提供変わってしまいました。

シオイはちょうど連休だったので連日食べ納めに行ったものです。

今は難しいと思いますが、人手が増えたら再開して欲しいと願っているラーメンです!!

零一弐三(すうじ)では食べれなくなりましたが、本家のちばからで本来のラーメンを食べる事ができます。

ただ市原市まで行くのが大変。
今年に入って渋谷にも支店がオープンしているので都内でもちばからを食べる事が出来るなんて幸せです。

ちばからについては別途紹介したいと思います。

ブログランキングに参加しています。
クリックよろしくお願いします。
にほんブログ村 株ブログ インデックス投資へ 

スポンサーリンク

シェアする

フォローする